- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額△525,809千円は、各報告セグメントに分配していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。
セグメント資産の調整額1,928,459千円、減価償却費の調整額33,661千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10,396千円は全て、全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2015/03/26 16:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額 △948,869千円は、各報告セグメントに分配していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。
セグメント資産の調整額3,952,665千円、減価償却費の調整額 51,149千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12,021千円は全て、全社資産に係るものであります。2015/03/26 16:14 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
・有形固定資産 主として、店舗什器・POSレジ・PC(器具備品)であります。
・無形固定資産 主として、販売管理システム(ソフトウエア)であります。
② リース資産の減価償却の方法
2015/03/26 16:14- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/03/26 16:14 - #5 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、2億12百万円の増加(前連結会計年度は10億99百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出2億90百万円、無形固定資産の取得による支出90百万円、敷金及び保証金の差入による支出2億29百万円があったものの、定期預金の払戻による収入10億24百万円があった事によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/03/26 16:14- #6 設備投資等の概要
(3) 貿易仲介事業
当連結会計年度の主要な設備投資は、主に無形固定資産の取得によるもので、総額3,687千円であります。なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(4) その他事業
2015/03/26 16:14- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/03/26 16:14