繰延資産
連結
- 2017年12月31日
- 8724万
- 2018年12月31日 -38.63%
- 5353万
個別
- 2017年12月31日
- 885万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社オギツ及びその他5社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社オギツ及び恒和総業株式会社の株式取得価額と株式会社オギツ及びその他5社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/09/02 16:01
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)流動資産 5,988,751千円 固定資産 4,204,422千円 繰延資産 3,223千円 流動負債 △2,299,525千円
株式の取得により新たにL Capital TOKYO株式会社及びその傘下のシャデイ株式会社他2社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにL Capital TOKYO株式会社の株式取得価額と同社及びその傘下のシャデイ株式会社他2社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。 - #2 繰延資産の処理方法(連結)
- 要な繰延資産の処理方法
株式交付費…支出時に資産計上し、3年で定額法により償却しております。
社債発行費…支出時に資産計上し、3年で定額法により償却しております。
開 業 費…支出時に資産計上し、5年で定額法により償却しております。2019/09/02 16:01 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価格をゼロとする定額法によっております。2019/09/02 16:01
(3) 重要な繰延資産の処理方法
株式交付費…支出時に資産計上し、3年で定額法により償却しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法によっております。2019/09/02 16:01
4 重要な繰延資産の処理方法
株式交付費