純資産
連結
- 2016年12月31日
- 442億6068万
- 2017年12月31日 +0.78%
- 446億429万
- 2018年12月31日 -1.4%
- 439億7963万
個別
- 2016年12月31日
- 453億2596万
- 2017年12月31日 -2.23%
- 443億1405万
- 2018年12月31日 -13.36%
- 383億9352万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2019/09/02 16:01
時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、40,559百万円(前連結会計年度末19,000百万円)となりました。負債の増加は、主に、支払手形及び買掛金が8,805百万円、電子記録債務が3,525百万円、短期借入金が2,831百万円、前受金が2,759百万円増加したことによるものです。2019/09/02 16:01
(純資産)
純資産合計は、43,979百万円(前連結会計年度末44,604百万円)となりました。純資産の減少は、主に利益剰余金が1,339百万円、新株予約権が71百万円減少したものの、非支配株主持分が792百万円増加したことによるものです。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/09/02 16:01 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2019/09/02 16:01
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/09/02 16:01
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/09/02 16:01
前連結会計年度末(平成29年12月31日) 当連結会計年度末(平成30年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 44,604,295 43,979,635 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 309,241 1,030,153 (うち新株予約権(千円)) (84,211) (13,109)