営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -14億3800万
- 2019年9月30日 -93.53%
- -27億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。2019/11/14 16:30
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/11/14 16:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社免税店舗におけるレジ通過数(客数)は、前年夏の自然災害による客数減から回復しましたが、当第3四半期累計期間においては前年同期比101.1%とほぼ横ばいに留まっている上、直近の円高元安トレンドを背景とした客単価の下落が当初の想定以上に発生したことにより、売上高は減収となりました。一方で損益面については、減収による粗利減少が生じたものの、不採算店舗の統廃合等により、売上高に対する営業費用比率は改善し、増益となりました。2019/11/14 16:30
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は33,905百万円(前年同期比7.7%減)、営業利益は1,458百万円(前年同期比31.1%増)となりました。
(ロ)グローバル事業