- 8202
- 2026/10/15
- 時価
- 135億円
- PER 予
- 21.04倍
- 2010年以降
- 赤字-545.33倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.33-35.97倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.76%
- ROE 予
- 2.94%
- ROA 予
- 1.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- -12億6500万
- 2020年3月31日 -20.08%
- -15億1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当社グループでは豊かで多様なライフスタイル“グローバルライフスタイル”の提案とその進化・創造の支援を企業方針とし、日本国内外の方々に対して様々な商品やサービスをお届けする取り組みを継続しております。当第1四半期連結累計期間においては、各事業で新型コロナウイルス(COVID-19)による業績への影響を受けたものの、構造改革による組織の効率化を継続するとともに新コンセプト店の準備やグループサプライチェーンの一層強化など、新型コロナウイルス(COVID-19)収束後への準備を進めてまいりました。2020/06/12 16:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績はインバウンド事業や生活ファッション事業が新型コロナウイルス(COVID-19)の影響を大きく受けたことで、売上高21,906百万円(前年同期比24.1%減)となりました。損益面は、新型コロナウイルス(COVID-19)の影響による減収によって、営業損失は1,565百万円(前年同期は1,338百万円の損失)、経常損失は1,519百万円(前年同期は1,265百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,917百万円(前年同期は1,440百万円の損失)となりました。
(インバウンド事業) - #2 重要事象等の分析及び対応(連結)
- 業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策2020/06/12 16:00
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失、経常損失および親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、2期連続で損失を計上いたしました。当第1四半期連結累計期間においては、2020年1月は前年同期比を上回る業績で推移していたものの、2月以降の新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大による業績の急激な落ち込み等により、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。また、現在も世界各国からの渡航規制が継続している状況にあり、現時点では第2四半期以降の業績についても不透明な状況であります。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しておりますが、これらを想定し、当該重要事象等を解消、改善するための対応策を講じております。