- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額△1,017百万円には、セグメント間取引消去56百万円、各報告セグメントに分配していない全社費用△1,074百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。セグメント資産の調整額1,697百万円には、セグメント間取引消去等の△10,383百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産12,081百万円が含まれています。全社資産の主なものは、当社での現金及び預金、投資有価証券、全社共有設備等であります。減価償却費の調整額23百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額176百万円は全て、全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2025/03/28 16:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△1,040百万円には、セグメント間取引消去8百万円、各報告セグメントに分配していない全社費用△1,049百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。セグメント資産の調整額1,926百万円には、セグメント間取引消去等の△9,210百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産11,137百万円が含まれています。全社資産の主なものは、当社での現金及び預金、投資有価証券、全社共有設備等であります。減価償却費の調整額47百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15百万円は全て、全社資産に係るものであります。2025/03/28 16:00
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
・有形固定資産 主として、ギフトソリューション事業における器具備品であります。
・無形固定資産 主として、ギフトソリューション事業におけるソフトウェアであります。
2025/03/28 16:00- #4 事業等のリスク
当社グループは、代表取締役を含む役員・幹部社員等の知識・経験などがグループの経営、業務執行において重要な役割を果たしており、当社グループにおける重要な経営資源となっています。しかしながら、これらの役職員が何らかの事由によって退任、退職し、後任者の採用が困難になった場合、当社グループの経営成績および財政状況に大きな影響を及ぼす可能性があります。
⑨ 固定資産の減損について
当社グループでは、保有する資産に対して将来における価値の発揮を見込んだ上で、取得を行っておりますが、何らかの事由により将来キャッシュ・フローなどを算定し、減損損失の認識および測定を実施した結果によって固定資産の減損損失を計上する場合があり、当社グループの経営成績および財政状況に大きな影響を及ぼす可能性があります。
2025/03/28 16:00- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主要な耐用年数は以下の通りであります。
2025/03/28 16:00- #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日) |
| 建物及び構築物 | -百万円 | 1百万円 |
| 計 | -百万円 | 1百万円 |
2025/03/28 16:00 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | -百万円 | 0百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 13百万円 | 1百万円 |
| 計 | 13百万円 | 1百万円 |
2025/03/28 16:00 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 60百万円 | 8百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 0百万円 | 0百万円 |
| ソフトウェア | 2百万円 | 8百万円 |
| 計 | 63百万円 | 17百万円 |
2025/03/28 16:00 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/03/28 16:00 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/03/28 16:00- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社バーニーズジャパンを連結したことに伴う資産及び負債の内訳と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 7,807百万円 |
| 固定資産 | 1,448百万円 |
| 流動負債 | △4,922百万円 |
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
重要性が乏しいため記載を省略しております。
2025/03/28 16:00- #12 減損損失に関する注記(連結)
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗等を基本単位としてグルーピングをしております。また賃貸用資産、遊休資産においても主に閉鎖した店舗等の各物件単位を最小単位として個々の資産毎にグルーピングしております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスまたは、土地等の時価が帳簿価額より大幅に下落している場合、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した店舗等について、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(43百万円)として特別損失に計上いたしました。
※減損損失の内訳
2025/03/28 16:00- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
| 前連結会計年度(2023年12月31日) | 当連結会計年度(2024年12月31日) |
| 固定資産-繰延税金資産 | 26百万円 | 22百万円 |
| 固定負債-繰延税金負債 | △559百万円 | △523百万円 |
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2023年12月31日)
2025/03/28 16:00- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、652百万円の支出(前年同期は747百万円の支出)となりました。
これは主に、投資有価証券の売却による収入113百万円があったものの、有形固定資産の取得による支出344百万円、投資有価証券の取得による支出219百万円、敷金及び保証金の差入による支出165百万円があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/03/28 16:00- #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
③ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(2023年12月31日) | 当連結会計年度(2024年12月31日) |
| 期首残高 | 357百万円 | 857百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 62百万円 | 10百万円 |
| 時の経過による調整額 | 4百万円 | 4百万円 |
2025/03/28 16:00- #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
原材料及び貯蔵品 最終仕入原価法に基づく原価法
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産除く)
2025/03/28 16:00