四半期報告書-第43期第2四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益又は四半期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につき、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
前第2四半期連結累計期間は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な
見直しが反映された後の金額によっております。
1株当たり四半期純利益又は四半期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前第2四半期連結累計期間 (自 平成29年1月1日 至 平成29年6月30日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 平成30年1月1日 至 平成30年6月30日) |
| (1) 1株当たり四半期純利益又は四半期純損失(△) 金額 | △17円95銭 | 6円64銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社 株主に帰属する四半期純損失(△)金額(千円) | △1,157,302 | 428,228 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る四半期純利益金額又は 四半期純損失金額(△)(千円) | △1,157,302 | 428,228 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 64,470 | 64,469 |
| (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 | ― | ― |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円) | ― | ― |
| (うち支払利息(税額相当額控除後)(千円)) | ― | ― |
| 普通株式増加数(千株) | ― | ― |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | 第5回新株予約権における 潜在株式1,927千株 | (失効) 新株予約権1種類 (平成27年3月9日決議 350個) |
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につき、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
前第2四半期連結累計期間は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な
見直しが反映された後の金額によっております。