ミスターマックスHD(8203)の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 6億6559万
- 2009年3月31日
- -50億8500万
個別
- 2008年3月31日
- 6億5526万
- 2009年3月31日
- -50億7875万
- 2010年3月31日
- 8億9100万
- 2011年3月31日 -97.98%
- 1800万
- 2012年3月31日 +999.99%
- 3億2800万
- 2013年3月31日 -21.95%
- 2億5600万
- 2014年3月31日 -73.83%
- 6700万
- 2015年3月31日
- -29億8200万
- 2016年3月31日
- 10億500万
- 2017年2月28日 +80.4%
- 18億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2026/05/20 16:03
当連結会計年度における営業収益(売上高+不動産賃貸収入+その他の営業収入)は1,476億84百万円(前期比108.1%)、営業利益は44億45百万円(前期比116.3%)、経常利益は44億99百万円(前期比119.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益は27億15百万円(前期比109.6%)と増収増益となりました。
当社グループは「普段の暮らしをより豊かに、より便利に、より楽しく」という経営理念のもと、総合ディスカウントストアとして、生活必需品を中心とした商品を毎日低価格で販売するエブリデイ・ロープライス(EDLP)に注力し、EDLPを支えるエブリデイ・ローコスト(EDLC)を徹底してまいりました。さらに、ミスターマックスに関わるすべてのステークホルダーに、「より良い明日」を届けるべく、「暮らしのエンパワメント(あと押し)・カンパニー」として、豊かで便利で楽しい未来の実現を目指しています。 - #2 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2026/05/20 16:03
当社は、配当の継続を重視しており、会社の経営成績及び財政状態ならびに今後の見通し等を総合的に勘案しながら、配当性向30%を目途に配当を行う方針としております。親会社株主に帰属する当期純利益から減損損失などの一時的な損益(税金費用控除後)を控除した利益額を基準とした配当を行っております。
また、年度の業績を勘案したうえで期末配当1回を行うことを基本方針といたします。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/05/20 16:03
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 1株当たり純資産額(円) 1,083.21 1,151.52 1株当たり当期純利益(円) 74.45 81.51
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。