売上高
個別
- 2016年3月31日
- 1137億1300万
- 2017年2月28日 -8.47%
- 1040億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2017/05/26 12:09
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 対処すべき課題(連結)
- 当社を取り巻く環境は、少子高齢化や地方格差・所得格差の拡大など構造要因に加え、最近では消費税増税などを背景にお客様の商品や価格に対する要求水準は従来以上に高まっています。その一方で、小売業界では、業態の垣根を越えた競争がますます激化しています。2017/05/26 12:09
このような環境下で、当社は、経営理念である「普段の暮らしをより豊かに、より便利に、より楽しく」を実現するべく、お客様に満足いただける商品とサービスを毎日低価格で提供し続ける取り組みを進めてまいりました。同時に、健全な経営を継続するために、売上高営業利益率を重要な経営指標と捉え、価値ある安さの提供と当社の収益を両立できるよう、ローコスト運営にさらに磨きをかけていくことが重要と考えております。
こうした基本戦略に加えて、当社では平成27年度から中期経営5カ年計画を策定しており、「商品改革」「オペレーション改革」を重点施策として進めております。 - #3 業績等の概要
- 当社は、店舗営業における繁忙期との重複を避け、より効率的な事業運営を行うことを目的として、決算期を3月31日から2月末日に変更しました。これにともない、決算期変更の経過期間である当事業年度は平成28年4月1日から平成29年2月28日までの11ヶ月間となりました。2017/05/26 12:09
当事業年度は、店舗設備の老朽化や店舗政策の見直しにともなう4店舗の閉鎖や、4月に発生した「平成28年熊本地震」による熊本地区2店舗の一時休業などの影響があったものの、既存店の売上高は、前年同期間(平成27年4月1日~平成28年2月29日)との比較で102.4%と好調に推移したことに支えられ、全店売上高も前年同期間(平成27年4月1日~平成28年2月29日)との比較で99.4%となりました。
商品部門別の売上高では、エアコンやテレビなどの商品を重点販売した家電部門や、プライベートブランドのスニーカーやスーツケースなどが好調だったアパレル部門が売上を牽引しました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 当事業年度の販売実績を地区別に示しますと、次のとおりであります。2017/05/26 12:09
(注)1.当事業年度において、熊本北店(熊本県熊本市)を開店いたしました。地区別 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年2月28日) 売上高(百万円) 前年同期比(%) 九州地区 64,130 -
2.当事業年度において、中津店(大分県中津市)、南船橋店(千葉県船橋市)、越谷店(埼玉県越谷市)、京王堀之内店(東京都八王子市)を閉鎖いたしました。 - #5 経営上の重要な契約等
- ②分割する部門の経営成績(平成29年2月期実績)2017/05/26 12:09
③分割する資産、負債の項目及び金額(平成29年2月28日現在)分割事業(a) 当社実績(単体)(b) 比率(a÷b) 売上高 104,081百万円 104,081百万円 100%