- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
(単位:t-CO₂)
| 指標 | 目標 | 現在2024年2月期 |
| 2030年 | 2025年 |
| 資源の店頭回収、店舗実施率(店数対比) | 100.0% | 30.0% | 100.0% |
| PB商品におけるサステナブルな商品の売上高構成比 | 30.0% | 25.0% | 17.1% |
| 自家消費型の太陽光発電設備設置件数(全事業所対比) | 30.0% | 10.0% | 2.0% |
3.人的資本について
(1)ガバナンス
2024/05/23 13:06- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2024/05/23 13:06- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2024/05/23 13:06- #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」はインターネット販売等の売上高です。
2.「その他の収益」は不動産賃貸収入です。
2024/05/23 13:06- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/05/23 13:06- #6 指標及び目標、気候変動(連結)
(単位:t-CO₂)
| 指標 | 目標 | 現在2024年2月期 |
| 2030年 | 2025年 |
| 資源の店頭回収、店舗実施率(店数対比) | 100.0% | 30.0% | 100.0% |
| PB商品におけるサステナブルな商品の売上高構成比 | 30.0% | 25.0% | 17.1% |
| 自家消費型の太陽光発電設備設置件数(全事業所対比) | 30.0% | 10.0% | 2.0% |
2024/05/23 13:06- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
部九州エリア、首都圏中心部にドミナント化を推進
2.オムニチャネル(2029年2月期目標 売上高構成比10%)
① リアル店舗+αの品揃えを提供
2024/05/23 13:06- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
サービス面では既存店の更なる収益力向上、お客様の利便性の向上を目的に、2023年3月にオンラインストアをオープンしました。オンラインストアでは、店舗と同じお値打ち価格で商品を提供し、その受取方法は、配送と店舗引取りが選択可能なサービスを提供しております。お客様一人ひとりの生活スタイルにあったお買い物方法を選択でき、利便性を向上したことで、登録者数は10万人を突破いたしました。今後も、更なる品揃えの充実と機能改善に取り組んでまいります。
商品部門別には、物価上昇に伴う節約意識の高まりを反映し、EDLPを訴求した飲料、即席麺、ペット用品等の売上が堅調に推移いたしました。特にPB商品は、生産工場の集約や仕入見直しを進め「価値ある安さ」を提供することで、売上高は前年比115.1%を達成いたしました。また、今期は、外出の機会が増えたことから、キャリーケースや化粧品、シューズなどが売上を伸ばしました。一方で、マスクや検査キットなど利益率の高いコロナ関連商品の売上は減少しました。また、仕入価格高騰の影響もあり、荒利益率は21.6%と前期より1.0%減少いたしました。
店舗においては、既存店12店舗の改装を実施し、競争力のある店舗づくりに注力いたしました。改装によって、お客様の利便性を向上させ売上高を増加させるとともに、店内作業をさらに効率化し、売上高営業利益率の改善を図っております。
2024/05/23 13:06- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)「消去」は売上高全体より控除する変動対価等です。
2024/05/23 13:06- #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
客との契約から生じる収益
営業収益(売上高+営業収入)については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2024/05/23 13:06