有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末日現在の負債は、前連結会計年度末に比べ9億8千8百万円減少し、206億4千4百万円となりました。この主な要因は、長期借入金の増加3億4千万円等により、固定負債が3億7千1百万円増加しましたが、支払手形及び買掛金の減少15億7百万円、未払法人税等の減少3億3千6百万円等により流動負債が13億6千万円減少したことによります。2014/11/07 9:14
(純資産)
当第2四半期連結会計期間末日現在の純資産は、前連結会計年度末に比べ6億9千7百万円増加し、322億1千1百万円となりました。この主な要因は、会計方針の変更により利益剰余金の期首残高が4千5百万円増加、剰余金の配当により3億5千5百万円減少、四半期純利益の計上により8億9千6百万円増加、その他有価証券評価差額金が1億1千万円増加したこと等によります。