売上高
連結
- 2014年3月31日
- 152億777万
- 2015年3月31日 +10.81%
- 168億5212万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/10 9:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 18,615,082 40,804,743 63,572,324 87,684,730 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 469,833 1,495,525 2,462,999 3,621,256 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建築・配管資材事業」は、鋲螺類、金物類、溶接材料、管工機材等の販売、及びブレース、アンカーボルト等の製造、販売をしております。2016/06/10 9:11
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
蘇州雷特尓機電貿易有限公司(China)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2016/06/10 9:11 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/10 9:11 - #5 業績等の概要
- このような環境の中、当社グループでは機器・工具事業において工業生産稼働に連動する工業機器事業は堅調に推移し、自動車向機械工具事業は横ばい、住宅設備機器事業は需要減退の影響で苦戦しました。一方、工作機械を中心とする機械・設備事業は好調な受注環境に支えられ、建築・配管資材事業において、配管資材事業は2桁成長を確保し、鉄骨建築資材事業は建築現場での人手不足の影響などもありましたが堅調な伸びを示しました。2016/06/10 9:11
これらの結果、当連結会計年度における売上高は876億8千4百万円(前期比6.5%増)、営業利益は32億7千2百万円(同5.3%増)、経常利益は35億7千7百万円(同5.7%増)、当期純利益は22億3千万円(同57.4%増)となりました。
セグメントの状況は次の通りです。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2016/06/10 9:11
当連結会計年度における売上高は876億8千4百万円と前連結会計年度に比べ53億5千9百万円の増収となり、営業利益は32億7千2百万円と前連結会計年度に比べ1億6千4百万円の増益となりました。
営業外収益は前連結会計年度に比べ4千8百万円増加し5億9千2百万円、営業外費用は前連結会計年度に比べ2千万円増加し2億8千7百万円となり、経常利益は35億7千7百万円と前連結会計年度に比べ1億9千2百万円の増益となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との取引高2016/06/10 9:11
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 30,519千円 21,038千円 仕入高 858,716 973,712