営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 15億6904万
- 2016年9月30日 -19.22%
- 12億6747万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)① セグメント利益の調整額48,564千円には、セグメント間取引消去52,152千円、たな卸資産の調整額△3,588千円が含まれております。2016/11/08 10:05
② セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/08 10:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループにおいては、鉱工業生産稼働に影響を受ける機器・工具事業の工業機器事業は横ばい、自動車向け機械工具事業は微増となり、機械・設備事業は期初の受注残減少の影響で減収となりましたが、当第2四半期連結累計期間を通した受注は堅調に推移しました。建築・配管資材事業は配管資材事業が引き続き順調で、鉄骨建築資材事業の持ち直しにより回復の兆しが見られました。2016/11/08 10:05
それらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、440億5千9百万円(前年同期比3.4%減)となりました。営業利益は12億6千7百万円(同19.2%減)、経常利益は14億2百万円(同18.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億1千8百万円(同14.8%減)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。