- 8087
- 2021/09/28
- 時価
- 347億円
- PER
- 17.84倍
- 2010年以降
- 赤字-21.21倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.21-0.81倍
(2010-2021年) - 配当
- 1.7%
- ROE
- 4.56%
- ROA
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権が連結会計年度末残高に含まれております。2018/06/27 11:33
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 -千円 876,885千円 電子記録債権 - 225,326 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ35億5千1百万円増加し、635億9千8百万円(前連結会計年度末は600億4千6百万円)となりました。2018/06/27 11:33
流動資産は、23億1千9百万円増加し445億8千7百万円となりました。これは主に売上の増加及び期末日が休日であったこと等により、受取手形及び売掛金が17億3千9百万円、電子記録債権が2億4千5百万円増加したことによるものであります。
固定資産は、12億3千1百万円増加し190億1千万円となりました。これは主に㈱ジーネットの名古屋支社及び名流センターの建替え工事の着工等により建設仮勘定が5億7千1百万円増加したこと、株価の上昇等により投資有価証券が5億8千3百万円増加したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 現金及び預金の一部は外貨預金であり、為替変動リスクに晒されております。2018/06/27 11:33
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。
有価証券及び投資有価証券は合同運用指定金銭信託、株式及び満期保有目的の債券であります。合同運用指定金銭信託は、短期的な資金運用として保有する安全性の高い金融商品であり、信用リスクは僅少であります。株式及び満期保有目的の債券は、市場価格の変動リスクや発行体の信用リスクに晒されております。