- 8087
- 2021/09/28
- 時価
- 347億円
- PER
- 17.84倍
- 2010年以降
- 赤字-21.21倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.21-0.81倍
(2010-2021年) - 配当
- 1.7%
- ROE
- 4.56%
- ROA
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~47年
構築物 7~45年
機械及び装置 10~17年
車両運搬具 4~7年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/27 11:33 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 有形固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/27 11:33
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 土地 28,218千円 -千円 建物及び構築物 4,368 - その他 82 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/27 11:33
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 1,942千円 2,399千円 撤去費用 1,480 3,100 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、㈱ジーネットの建物(建物附属設備を除く)については、すべて定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 4~17年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/27 11:33