- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 24,665,139 | 51,343,091 | 80,968,802 | 107,873,730 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 800,650 | 1,905,716 | 3,282,625 | 4,356,199 |
2019/06/25 11:11- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「建築・配管資材セグメント」は、鋲螺類、金物類、溶接材料、管工機材等の販売、及びブレース、アンカーボルト等の製造、販売をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2019/06/25 11:11- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
㈱セキュリティデザイン
蘇州雷特尓機電貿易有限公司(China)
Retra Engineering(Thailand)
Retra Engineering(Vietnam)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2019/06/25 11:11 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の外部顧客がないため、記載を省略しております。
2019/06/25 11:11- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/25 11:11 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/25 11:11 - #7 役員の報酬等
「役員賞与」は、事業年度における業績結果によって、役位別にその金額を決定し、年に一度支給するものですが、業績指標や支給割合に関する特段の方針は定めておらず、指名・報酬協議委員会において、総合的な観点から個別・具体的な金額の協議を行い、その協議内容を取締役会に報告し、取締役会において決議しています。
「業績連動型株式報酬」は、株価の変動による利益の一致を株主と共有することで、企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的としたもので、中期経営計画の業績目標(連結売上高、連結営業利益)の達成度に応じてポイントを付与し、取締役の退任時に、付与されたポイント数に相当する数の当社株式等を交付するものであります。
業績連動型株式報酬に係る指標は、中期経営計画において対外公表されている「連結売上高(評価割合30%)」と「連結営業利益(評価割合70%)」の達成率であり、達成率に応じて設定された係数を、役位別の基礎ポイントに乗じて付与するポイント数を決定しています。なお、役付役員の基礎ポイント換算金額は、総報酬額の10%程度で設定されています。
2019/06/25 11:11- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社グループは、中期的な業績見込みにおける売上高、営業利益を経営における重要な指標と位置付けております。第62期(2020年3月期)において売上高1,080億円、営業利益40億円を達成すべく事業を拡大してまいります。
(4)経営環境
2019/06/25 11:11- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(機器・工具セグメント)
鉱工業生産が横ばい基調へと転換する中、工業機器事業は前年比3.5%増、自動車向け機械工具事業は同9.6%増となりました。住宅設備機器事業は住宅市場が振るわず同3.6%減となりました。これらの結果、当セグメントの売上高は同2.1%増の498億7千3百万円となり、営業利益は同13.5%増の12億9千7百万円となりました。
(機械・設備セグメント)
2019/06/25 11:11- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/25 11:11- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 11,076千円 | 18,437千円 |
| 仕入高 | 1,044,469 | 959,664 |
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