有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 他方、利益面につきましては、効率化のための諸施策を実施したものの、主に人件費が増加したことにより、若2015/11/10 11:13
干売上高の改善はありましたが営業損失は98百万円(前年同期は営業損失29百万円)、経常損失117百万円(前年同期は経常損失40百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失210百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失158百万円)となり、収益率は悪化しております。
(2) 財政状態の分析