- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
2020/06/26 11:49- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2020/06/26 11:49- #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2020/06/26 11:49- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、急速な消費の縮小に対し、新型コロナウイルス感染拡大に対する政府及び自治体からの各種要請に応えると同時に、雇用の維持を確保しつつ、消費者ニーズを捉えた各種施策に取り組んでおります。
以上の結果、2月中旬まで堅調に推移しておりましたが、その後の新型コロナウイルスの感染拡大に伴う自粛営業の影響により、3月度の直営全店売上実績が対前年比59.3%となった結果、当連結会計年度における連結売上高は、前年同期比95.4%の145億67百万円となりました。
利益面につきましては、販売費及び一般管理費の削減をしたものの、2月および3月の営業自粛による売上減少の影響を受け、営業損失は3億7百万円(前年同期は営業利益2億26百万円)、経常損失2億85百万円(前年同期は経常利益2億42百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は8億45百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益20百万円)となりました。
2020/06/26 11:49- #5 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
当社は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が一定期間続くものの2020年6月中には店舗の営業が再開し、その後徐々に回復に向かい、2020年12月以降は前年並みの売上高になると仮定し、将来キャッシュ・フローの見積りを行って減損損失の判定に用いるなど、会計上の見積りを会計処理に反映しております。
また、2020年4月7日には緊急事態宣言が発令され、当社において一部店舗の休業・営業時間の短縮等が発生したことに加え、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多いことから、翌会計年度の当社の財政状態、経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
2020/06/26 11:49- #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が一定期間続くものの2020年6月中には店舗の営業が再開し、その後徐々に回復に向かい、2020年12月以降は前年並みの売上高になると仮定し、将来キャッシュ・フローの見積りを行って減損損失の判定に用いるなど、会計上の見積りを会計処理に反映しております。
また、2020年4月7日には緊急事態宣言が発令され、当社グループにおいて一部店舗の休業・営業時間の短縮等が発生したことに加え、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多いことから、翌連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
2020/06/26 11:49- #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払を実行できなくなるリスク)の管理
当社グループは、各部署等からの報告等を勘案し、適宜経理部にて資金繰り計画を作成更新すると共に、手許流動性を連結売上高の概ね2ヶ月分相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2020/06/26 11:49