- 8207
- 2026/09/18
- 時価
- 121億円
- PER 予
- 251.04倍
- 2010年以降
- 赤字-618.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.52倍
- 2010年以降
- 0.79-15.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.8%
- ROA 予
- 0.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/06/26 11:49
・有形固定資産 主として、日高セントラルキッチンにおける食品生産設備(建物及び構築物、機械及び装置)、店舗のPOSシステム及びオーダーエントリーシステム機器(工具、器具及び備品)であります。
・無形固定資産 主として、オーダーエントリーシステム用ソフトウェアです。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、耐用年数については、下記のとおりであります。2020/06/26 11:49
②リース資産建物、建物附属設備及び構築物 3年から47年 機械及び装置 8年から10年 工具、器具及び備品 3年から20年
所有権移転外ファイナンスリース取引に係るリース資産 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/26 11:49
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 431千円 1,712千円 機械及び装置 1,090 〃 1,453 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2020/06/26 11:49
担保付債務前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 47,110千円 45,251千円 土地 245,103 〃 245,103 〃
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度において267,640千円の減損損失を計上しており、その内容は以下の通りであります。2020/06/26 11:49
減損対象とした店舗については、不採算が続いており、今後の収益回復の可能性が低いため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。用途 種類 金額(千円) 場所 店舗 建物及び構築物 180,237 東京都 他 29店舗 機械及び装置 26,995
なお、減損対象とした店舗に係る当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを5.1%で割り引いて算定しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数については、下記のとおりであります。2020/06/26 11:49
建物及び構築物 3年から47年
機械及び装置 8年から10年