建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 10億3330万
- 2023年3月31日 -12.17%
- 9億755万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/05/29 15:48
・有形固定資産 日高セントラルキッチンにおける食品生産設備(建物及び構築物、機械及び装置)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、耐用年数については、下記のとおりであります。2024/05/29 15:48
建物及び構築物 3年から47年
機械及び装置 8年から10年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/05/29 15:48
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 1,848千円 3,812千円 機械及び装置 241 〃 473 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2024/05/29 15:48
担保付債務前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 41,534千円 39,675千円 土地 245,103 〃 245,103 〃
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度において784千円の減損損失を計上しており、その内容は以下の通りであります。2024/05/29 15:48
減損対象とした店舗については、不採算が続く等今後の収益回復の可能性が低いため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。用途 種類 金額(千円) 場所 店舗:1店舗 建物及び構築物 784 東京都
なお、減損対象とした店舗に係る当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを8.4%で割り引いて算定しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染拡大以降の社会の変容に伴う業績の変動を受け、減損の兆候があると認められた資産グループについては、減損損失の認識の要否の判定を行っております。判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローが固定資産の帳簿価額を下回った店舗について、合計171,845千円の減損損失を計上しております。減損損失計上後の店舗運営に係る資産は、合計911,162千円(建物及び構築物451,662千円、機械及び装置82,891千円、工具、器具及び備品95,504千円、土地188,281千円、その他の無形固定資産2,201千円、敷金及び保証金69,140千円(原状回復費用に充てられるため回収が最終的に見込めないと認められる金額)、その他の投資その他の資産21,480千円となっております。2024/05/29 15:48
(2)会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報