構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 21万
- 2024年3月31日 -17.76%
- 17万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/06/27 9:27
・有形固定資産 日高セントラルキッチンにおける食品生産設備(建物及び構築物、機械及び装置)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、耐用年数については、下記のとおりであります。2024/06/27 9:27
建物及び構築物 3年から47年
機械及び装置 8年から10年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/27 9:27
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 3,812千円 536千円 機械及び装置 473 〃 1,058 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2024/06/27 9:27
担保付債務前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 39,675千円 38,195千円 土地 245,103 〃 245,103 〃
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、前連結会計年度において171,845千円の減損損失を計上しており、その内容は以下の通りであります。2024/06/27 9:27
減損対象とした店舗については、不採算が続く等今後の収益回復の可能性が低いため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。用途 種類 金額(千円) 場所 店舗 建物及び構築物 108,812 東京都 他 29店舗 機械及び装置 21,156
なお、減損対象とした店舗に係る当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを7.4%で割り引いて算定しております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染拡大以降の社会の変容に伴う業績の変動を受け、減損の兆候があると認められた資産グループについては、減損損失の認識の要否の判定を行っております。判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローが固定資産の帳簿価額を下回った店舗について、合計86,500千円の減損損失を計上しております。減損損失計上後の店舗運営に係る資産は、合計851,542千円(建物及び構築物390,737千円、機械及び装置95,287千円、工具、器具及び備品95,458千円、土地188,281千円、その他の無形固定資産2,089千円、敷金及び保証金58,866千円(原状回復費用に充てられるため回収が最終的に見込めないと認められる金額)、その他の投資その他の資産 20,820千円となっております。2024/06/27 9:27
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数については、下記のとおりであります。2024/06/27 9:27
②リース資産建物、建物附属設備及び構築物 3年から47年 機械及び装置 8年から10年 工具、器具及び備品 3年から20年
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産