当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億900万
- 2014年9月30日
- -7400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、販売の状況につきましては、子育て世代を対象に、親子で楽しめる来店促進企画「キッズサポート」やDIYに関心を持つ女性たちによる「DIY女子倶楽部」の開催など各種イベントを実施し、新たな顧客層の開拓に取り組みました。2014/11/12 9:31
しかしながら、消費税増税による駆け込み需要の反動減や物価高による消費マインドの低下、夏の天候不順の影響により、当第2四半期連結累計期間の売上高は、21,253百万円(前年同期比92.4%)、営業利益28百万円(同9.6%)、経常損失73百万円(前年同期は159百万円の経常利益)、四半期純損失74百万円(前年同期は109百万円の四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/12 9:31
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) 8円01銭 △5円45銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) 109 △74 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) 109 △74 普通株式の期中平均株式数(千株) 13,681 13,681