- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)全社資産は、主に本社設備等の投資額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(平成27年3月31日)
2015/06/23 13:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)全社資産は、主に本社設備等の投資額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2015/06/23 13:24- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2015/06/23 13:24- #4 業績等の概要
さらに、高齢者などへの買物支援サービスの充実やネット通販における販売チャネルの拡大など、消費構造の変化に対応した各種施策を実施いたしました。
しかしながら、長引く個人消費の冷え込みが影響し当連結会計年度の売上高は41,494百万円(前期同期比89.4%)、営業利益は281百万円(同36.7%)経常利益は85百万円(同17.4%)となりました。
当期純利益は、法人税等の税率変更による繰延税金資産の金額の修正等により法人税等調整額を81百万円計上した結果、11百万円(同3.1%)となりました。
2015/06/23 13:24- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④営業利益
コスト削減に努めたものの売上総利益の減少により、営業利益は281百万円(同36.7%)となりました。営業利益率は0.7%となりました。
⑤営業外損益
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