構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 6億900万
- 2015年3月31日 -12.64%
- 5億3200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 2~50年2015/06/23 13:24
構築物 3~60年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/06/23 13:24
当社グループは、ホームセンター事業及び専門店事業については、各店舗毎にグループ化し減損損失を認識しております。場 所 用 途 種 類 愛知県海部郡蟹江町他 4件 店舗 建物及び構築物 等
ホームセンター事業及び専門店事業においては、近隣の同業他社との厳しい競争の結果、営業損益の悪化が予想される店舗について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(44百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳といたしましては建物及び構築物11百万円、リース資産6百万円、その他0百万円、未経過リース料26百万円であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は14,107百万円となり、前連結会計年度に比べ344百万円減少いたしました。この主な要因は、現金及び預金の減少537百万円、受取手形及び売掛金の減少321百万円、商品の増加499百万円によるものであります。2015/06/23 13:24
固定資産は25,831百万円となり、前連結会計年度に比べ203百万円減少いたしました。この主な要因は、建物及び構築物の減少472百万円、建設仮勘定の増加202百万円、リース資産の増加186百万円、長期貸付金の減少102百万円によるものであります。
②負債 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 2015/06/23 13:24