- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)全社費用は、主に全社資産に係る償却費であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/06/29 13:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)全社費用は、主に全社資産に係る償却費であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2017/06/29 13:34- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/06/29 13:34- #4 業績等の概要
その他、新たなサービスとして、法人・個人事業者へ向けたクレジットカード「エンチョープロカード」と、現金購入のお客様へ向けた現金専用ポイントカード「eポイントカード」を開始し、顧客サービスの充実化と新規顧客の獲得を図りました。また、全店舗において在庫の適正化を推進し収益体質の改善に取り組みました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、長引く消費マインドの低迷や天候不順等の影響もあり、38,568百万円(前年同期比95.6%)となりました。利益につきましては効率化に向けた構造改革によるコスト削減を推進した結果、営業利益は524百万円(同123.3%)、経常利益は331百万円(同158.2%)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、繰延税金資産の取崩しによる法人税等調整額を計上した影響もあり、99百万円(同109.8%)となりました。
事業別の状況は、次のとおりであります。
2017/06/29 13:34- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社グループは、中期経営計画として売上高400億円、営業利益10億円への回復を目指し、この営業活動により得られた資金の範囲内で、事業規模拡大のための設備投資を実施するとともに、自己資本利益率5%超を目標としております。
(4)経営環境及び対処すべき課題
2017/06/29 13:34- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④営業利益
売上総利益は減少したもののコスト削減に努めた結果、営業利益は524百万円(同123.3%)となりました。営業利益率は1.4%となりました。
⑤営業外損益
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