建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 62億200万
- 2023年3月31日 -1.4%
- 61億1500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.上記中の「土地」の[ ]は、連結会社以外から賃借している土地の面積を外書しております。2023/06/29 13:43
※3.建物の一部を連結会社以外へ賃貸しております。
※4.建物の一部を子会社の㈱システック、㈱ジェイ・イー・サービスに賃貸しております。 - #2 事業の内容
- 当社グループ内各社の位置付けは次のとおりであります。2023/06/29 13:43
ホームセンター事業の取扱い商品区分の構成内容は次のとおりであります。事業内容 会社名 当社グループ内における位置付け 摘要 DIY業界の情報収集及び市場調査 ディ・アイ・ワイ流通事業協同組合 - 非連結子会社 不動産の賃貸 ㈱無量寿 当社へ土地・建物を賃貸しております。 その他の関係会社
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2023/06/29 13:43
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/29 13:43
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 定期預金(短期) 372百万円 372百万円 建物 1,869 1,464 土地 9,853 9,853
- #5 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2023/06/29 13:43
(注)1.各銘柄の定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取締役会等で継続保有の意義及び合理性について検証し、保有方針に沿った目的で保有しているか等の妥当性を確認しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由(注) 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 1 1 ダイトウボウ株式会社 13,000 13,000 同社は当社が出店している大型店舗の地権者であります。当社は同社と土地建物賃貸借契約を結び同社へ賃借料の支払いを行っており、安定的な取引関係の維持及び強化を目的に保有しております。当事業年度における同社への賃借料は234百万円であります。 有 1 1
2.同社は当社の株式を保有しておりませんが、同社の関係会社が当社の株式を保有しております。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/06/29 13:43
近隣の同業他社との厳しい競争の結果、閉店を決議した店舗や営業損益の悪化が予想される店舗の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(202百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物103百万円、リース資産45百万円、有形固定資産のその他9百万円、投資その他の資産のその他2百万円、未経過リース料41百万円であります。場 所 用 途 種 類 静岡県浜松市中区 他9件 店舗 建物及び構築物 等
なお、各資産の回収可能価額は使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローが見込めないものとして算定しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ761百万円増加し、14,055百万円となりました。この主な要因は、売掛金の増加85百万円、商品の増加696百万円、仕掛品の減少53百万円によるものであります。2023/06/29 13:43
固定資産は前連結会計年度末に比べ279百万円減少し、22,670百万円となりました。この主な要因は、建物及び構築物の減少72百万円、長期貸付金の減少102百万円、敷金及び保証金の減少48百万円、投資その他の資産のその他の減少43百万円によるものであります。
(負債) - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2023/06/29 13:43
当社は静岡県その他地域において賃貸用の店舗建物(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は464百万円であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は495百万円であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。