- 8209
- 2026/04/24
- 時価
- 8億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-80.62倍
(2010-2025年) - PBR
- -8.98倍
- 2010年以降
- 赤字-44.16倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 通常の販売目的で保有するたな卸資産評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2015/06/26 12:27
商品 総平均法による原価法 貯蔵品 最終仕入原価法 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ハ 品質保証システムの構築について2015/06/26 12:27
当社におけるコンプライアンスの第一は「お客様の命(生活)と健康の源である食事を提供している」という使命感・倫理観が全てに優先するものである、つまり、「食の安全・安心の確保」であるとの観点から品質保証基準と衛生検査体制を確立・強化しております。その所管である品質保証センターは、リスク管理・業務監査の一環としてお客様に提供する商品の安全・安心を確保するために、取引先のトレーサビリティーを含む工場視察と指導、店舗の衛生管理と食材管理の指導に努めております。
(取締役、会計参与、監査役又は会計監査人との間で会社法第427条第1項に規定する契約を締結した場合) - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (ハ)たな卸資産2015/06/26 12:27
(a)商品
- #4 対処すべき課題(連結)
- (4)売上改善への取組み強化2015/06/26 12:27
上記(2)の店舗オペレーションの改善を基礎として、「中価格・高品質」・「旨い・綺麗・安心」を商品創作の基本方針とし、商品の進化に取組むとともに、ターゲット及びプライスゾーンの明確化等々の施策を織り交ぜて増客を目指します。
(5)本社管理機能の効率化及び追加のコスト削減 - #5 業績等の概要
- 業態別には、「産直鮮魚と寿司・炉端 源ぺい」31店舗、「おいしい・たのしい・ここちいい」をコンセプトとする洋食の「ファミリーレストラン フレンドリー」18店舗(内1店舗 源ぺいに改装中)、「釜揚げ讃岐うどん 香の川製麺」14店舗、「日本の原風景“里山”」をコンセプトとする居酒屋「和み料理と味わいの酒 つくしんぼう」12店舗、「和・洋・中の料理と団欒」をコンセプトとする「団欒れすとらん ボンズ」8店舗、「フレッシュフレンドリー 」1店舗、「新・酒場 なじみ野」1店舗となっております。2015/06/26 12:27
商品政策につきましては、“健康・安全・おいしさ”の見地から食材を厳選し、お値打ちな商品の提供と同時にテーブル上でのライブ感を味わっていただけるように努めました。食の安全・衛生管理につきましては、引続き「フレンドリー品質基準」の構築と衛生管理・検査体制を確立し、厳格に運用しております。
業績につきましては、本事業再生計画に則り、徹底して再建を行ってまいりました。その結果、下期は来店客数・売上高・客単価が回復傾向にありましたが、上期の計画未達を補うには至りませんでした。また、特に下期より、原材料関係及び人件費関係の高騰があったこと、さらに「源ぺい」への転換4店舗及び「源ぺい」を中心に36店舗の内外装工事を行ったことにより、黒字化は果たせませんでした。その他、資産内容健全化の観点から減損損失を162百万円計上しております。 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2015/06/26 12:27
(注)1 A種優先株式は、現物出資(債務の株式化 400,000千円)によって発行されたものであります。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成27年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成27年6月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 13,599,281 13,599,281 東京証券取引所(市場第二部) 単元株式数は1,000株であります。 A種優先株式 1 1 ― (注)1,2 計 13,599,282 13,599,282 ― ―
2 A種優先株式の内容は次のとおりであります。 - #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2015/06/26 12:27
1 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針