- 8209
- 2026/04/24
- 時価
- 8億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-80.62倍
(2010-2025年) - PBR
- -8.98倍
- 2010年以降
- 赤字-44.16倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2015/08/12 11:06
(注)1 A種優先株式は、現物出資(債務の株式化 400,000千円)によって発行されたものであります。種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成27年6月30日) 提出日現在発行数(株)(平成27年8月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 13,599,281 13,599,281 東京証券取引所(市場第二部) 単元株式数は1,000株であります。 A種優先株式 1 1 ― (注)1,2 計 13,599,282 13,599,282 ― ―
2 A種優先株式の内容は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業態別には、「産直鮮魚と寿司・炉端 源ぺい」33店舗、「おいしい・たのしい・ここちいい」をコンセプトとする洋食の「ファミリーレストラン フレンドリー」16店舗、「釜揚げ讃岐うどん 香の川製麺」14店舗、「日本の原風景“里山”」をコンセプトとする居酒屋「和み料理と味わいの酒 つくしんぼう」12店舗、「和・洋・中の料理と団欒」をコンセプトとする「団欒れすとらん ボンズ」8店舗、「新・酒場 なじみ野」2店舗、「フレッシュフレンドリー」1店舗となっております。2015/08/12 11:06
商品政策につきましては、“健康・安全・おいしさ”の見地から食材を厳選し、お値打ちな商品の提供と同時にライブ感を味わっていただけるように努めました。食の安全・衛生管理につきましては、引続き「フレンドリー品質基準」の構築と衛生管理と検査体制を確立し、厳格に運用しております。
これらの結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は2,160百万円(前年同期比8百万円の増加)、営業損失は129百万円(前年同期は営業損失111百万円)、経常損失は129百万円(前年同期は経常損失114百万円)、四半期純損失は158百万円(前年同期は四半期純損失81百万円)となりました。