営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- -6592万
- 2017年9月30日
- -1229万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業態別には、「産直鮮魚と寿司・炉端 源ぺい」24店舗、「ファミリーレストラン フレンドリー」14店舗、「釜揚げ讃岐うどん 香の川製麺」14店舗、「海鮮うまいもんや マルヤス水軍」9店舗、「和み料理と味わいの酒 つくしんぼう」9店舗、「新・酒場 なじみ野」3店舗、「団欒れすとらん ボンズ」2店舗、「フレッシュフレンドリー」1店舗となっております。2017/11/13 9:12
これらの結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は3,678百万円(前年同期比489百万円の減少)、営業損失は12百万円(前年同期比53百万円の改善)、経常損失は4百万円(前年同期比56百万円の改善)、四半期純損失は41百万円(前年同期比75百万円の改善)となりました。店舗数が減少したため、売上高は減少しましたが、損益は、前年同期比で改善いたしました。
(2)財政状態の分析