フレンドリー(8209)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- -2億2800万
個別
- 2010年9月30日
- -5億9011万
- 2011年9月30日
- -2497万
- 2012年9月30日 -20.54%
- -3009万
- 2013年9月30日 -275.36%
- -1億1298万
- 2014年9月30日 -95.48%
- -2億2085万
- 2015年9月30日
- -9514万
- 2016年9月30日
- -6592万
- 2017年9月30日
- -1229万
- 2018年9月30日 -405.63%
- -6215万
- 2019年9月30日 -267.15%
- -2億2819万
- 2020年9月30日 -155.28%
- -5億8253万
- 2021年9月30日
- -1億4176万
- 2022年9月30日
- -9909万
- 2023年9月30日
- 2040万
- 2024年9月30日
- -2181万
- 2025年9月30日
- -772万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間は新規出店を行っていないため、店舗数は25店舗で前事業年度末から変更ありません。2023/11/10 16:00
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,070,397千円(前年同期比4.9%増)、営業利益は20,406千円(前年同期は営業損失99,096千円)、経常利益は27,767千円(前年同期は経常損失88,409千円)、四半期純利益は18,134千円(前年同期は四半期純損失89,726千円)となりました。
(2)財政状態の分析 - #2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社は、新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、前事業年度までに重要な営業損失、経常損失及び当期純損失を計上していたことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。2023/11/10 16:00
当第2四半期累計期間において、営業利益、経常利益及び四半期純利益を計上しておりますが、当社は引き続き以下の取組みを継続していきます。