フレンドリー(8209)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- -3億5354万
- 2011年6月30日
- -5203万
- 2012年6月30日 -43.81%
- -7483万
- 2013年6月30日
- -4833万
- 2014年6月30日 -130.08%
- -1億1120万
- 2015年6月30日 -16.17%
- -1億2918万
- 2016年6月30日
- -368万
- 2017年6月30日 -78.39%
- -657万
- 2018年6月30日 -1.46%
- -666万
- 2019年6月30日 -999.99%
- -8406万
- 2020年6月30日 -503.94%
- -5億772万
- 2021年6月30日
- -7369万
- 2022年6月30日
- -4698万
- 2023年6月30日
- 1633万
- 2024年6月30日
- -524万
- 2025年6月30日
- 118万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間は新規出店を行っていないため、店舗数は25店舗で前事業年度末から変更ありません。2023/08/10 16:00
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は533,671千円(前年同期比6.3%増)、営業利益は16,336千円(前年同期は営業損失46,982千円)、経常利益は20,422千円(前年同期は経常損失40,241千円)、四半期純利益は16,722千円(前年同期は四半期純損失35,630千円)となりました。
(2)財政状態の分析 - #2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社は、新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、前事業年度までに重要な営業損失、経常損失及び当期純損失を計上していたことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。2023/08/10 16:00
当第1四半期累計期間において、営業利益、経常利益及び当期純利益を計上しておりますが、当社は引き続き以下の取組みを継続していきます。