営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- -7369万
- 2022年6月30日
- -4698万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間は新規出店を行っていないため、店舗数は27店舗で前事業年度末から変更ありません。2022/08/12 16:00
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は501,861千円(前年同期比18.5%増)、営業損失は46,982千円(前年同期は営業損失73,699千円)、経常損失は40,241千円(前年同期は経常損失6,895千円)、四半期純損失は35,630千円(前年同期は四半期純損失10,495千円)となりました。
(2)財政状態の分析 - #2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社は、コロナ禍により2020年4月以降の売上高が著しく減少しており、当第1四半期累計期間においても未だその影響が一定程度残っていることに加え、原材料価格やエネルギー価格の上昇などにより、継続して重要な営業損失、経常損失及び当期純損失を計上し、当第1四半期累計期間の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を及ぼしており、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。2022/08/12 16:00
当該状況を解消すべく、当社は持続的成長且つ収益基盤の安定化に向けた収益力向上を実現するため、引き続き以下の取組みを継続していきます。