営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- -666万
- 2019年6月30日 -999.99%
- -8406万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業態別には、「ファミリーレストラン フレンドリー」6店舗(うち、1店舗は業態転換のため改装中)、「カフェレストラン ゴッツ」3店舗、「フレッシュフレンドリー」1店舗(現在、業態転換のため改装中)、「産直鮮魚と寿司・炉端 源ぺい」18店舗、「海鮮うまいもんや マルヤス水軍」15店舗、「地鶏と旬魚・旬菜 つくしんぼう」9店舗、「新・酒場 なじみ野」6店舗、「釜揚げ讃岐うどん 香の川製麺」18店舗となっております。2019/08/13 9:02
これらの結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は1,723百万円(前年同期比35百万円の減少)、営業損失は84百万円(前年同期は営業損失6百万円)、経常損失は80百万円(前年同期は経常損失8百万円)、四半期純損失は86百万円(前年同期は四半期純損失16百万円)となりました。
(2)財政状態の分析