8209 フレンドリー

8209
2026/03/19
時価
8億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-80.62倍
(2010-2025年)
PBR
-8.86倍
2010年以降
赤字-44.16倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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フレンドリー(8209)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年9月30日
-2億2800万

個別

2008年3月31日
-1億6514万
2009年3月31日 -65.65%
-2億7356万
2009年12月31日 -10.07%
-3億111万
2010年3月31日 -80.9%
-5億4472万
2010年6月30日
-3億5354万
2010年9月30日 -66.91%
-5億9011万
2010年12月31日 -25.54%
-7億4081万
2011年3月31日 -5.09%
-7億7855万
2011年6月30日
-5203万
2011年9月30日
-2497万
2011年12月31日 -299.02%
-9963万
2012年3月31日 -76.73%
-1億7608万
2012年6月30日
-7483万
2012年9月30日
-3009万
2012年12月31日 -192.56%
-8805万
2013年3月31日 -24.87%
-1億996万
2013年6月30日
-4833万
2013年9月30日 -133.76%
-1億1298万
2013年12月31日 -74.04%
-1億9663万
2014年3月31日 -65.81%
-3億2604万
2014年6月30日
-1億1120万
2014年9月30日 -98.6%
-2億2085万
2014年12月31日 -110.18%
-4億6419万
2015年3月31日 -29.04%
-5億9901万
2015年6月30日
-1億2918万
2015年9月30日
-9514万
2015年12月31日
-4696万
2016年3月31日
2898万
2016年6月30日
-368万
2016年9月30日 -999.99%
-6592万
2016年12月31日 -104.34%
-1億3470万
2017年3月31日 -13.86%
-1億5338万
2017年6月30日
-657万
2017年9月30日 -87.09%
-1229万
2017年12月31日 -576.5%
-8315万
2018年3月31日 -31.62%
-1億945万
2018年6月30日
-666万
2018年9月30日 -832.37%
-6215万
2018年12月31日 -102.65%
-1億2595万
2019年3月31日 -66%
-2億908万
2019年6月30日
-8406万
2019年9月30日 -171.44%
-2億2819万
2019年12月31日 -59.27%
-3億6342万
2020年3月31日 -49.04%
-5億4165万
2020年6月30日
-5億772万
2020年9月30日 -14.74%
-5億8253万
2020年12月31日
-5億6612万
2021年3月31日 -13.66%
-6億4348万
2021年6月30日
-7369万
2021年9月30日 -92.35%
-1億4176万
2021年12月31日 -49.23%
-2億1155万
2022年3月31日 -42.6%
-3億167万
2022年6月30日
-4698万
2022年9月30日 -110.92%
-9909万
2022年12月31日 -31.37%
-1億3017万
2023年3月31日 -21.1%
-1億5764万
2023年6月30日
1633万
2023年9月30日 +24.91%
2040万
2023年12月31日
-867万
2024年3月31日
-304万
2024年6月30日 -72.21%
-524万
2024年9月30日 -315.58%
-2181万
2024年12月31日 -71.46%
-3740万
2025年3月31日 -5.77%
-3955万
2025年6月30日
118万
2025年9月30日
-772万
2025年12月31日 -519.74%
-4784万

有報情報

#1 事業等のリスク
(8) 継続企業の前提に関する事項について
当社は、前事業年度までにエネルギー価格や人件費、原材料価格の上昇などで営業損失及び当期純損失を計上しておりました。また、当事業年度においても同様の状況に加え、追加の減損損失を計上した結果、債務超過になっております。
これにより継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2025/06/27 12:00
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度における店舗数は、1店舗の出店により26店舗となりました。
以上の結果、当事業年度の売上高は2,103,166千円(前期比1.7%増)、営業損失は39,559千円(前期は営業損失3,048千円)、経常損失は28,308千円(前期は経常利益11,568千円)、当期純損失は85,325千円(前期は当期純損失6,416千円)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2025/06/27 12:00
#3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する事項について
当社は、前事業年度までにエネルギー価格や人件費、原材料価格の上昇などで営業損失及び当期純損失を計上しておりました。また、当事業年度においても同様の状況に加え、追加の減損損失を計上した結果、債務超過になっております。
これにより継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2025/06/27 12:00

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