8209 フレンドリー

8209
2026/04/03
時価
8億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-80.62倍
(2010-2025年)
PBR
-8.89倍
2010年以降
赤字-44.16倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

フレンドリー(8209)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期

【期間】

個別

2009年12月31日
-3億111万
2010年12月31日 -146.03%
-7億4081万
2011年12月31日
-9963万
2012年12月31日
-8805万
2013年12月31日 -123.3%
-1億9663万
2014年12月31日 -136.07%
-4億6419万
2015年12月31日
-4696万
2016年12月31日 -186.83%
-1億3470万
2017年12月31日
-8315万
2018年12月31日 -51.47%
-1億2595万
2019年12月31日 -188.54%
-3億6342万
2020年12月31日 -55.77%
-5億6612万
2021年12月31日
-2億1155万
2022年12月31日
-1億3017万
2023年12月31日
-867万
2024年12月31日 -331.25%
-3740万
2025年12月31日 -27.92%
-4784万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期累計期間は新規出店を行っていないため、店舗数は25店舗で前事業年度末から変更ありません。
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,572,283千円(前年同期比1.8%増)、営業損失は8,673千円(前年同期は営業損失130,179千円)、経常利益は3,030千円(前年同期は経常損失117,412千円)、四半期純損失は10,302千円(前年同期は四半期純損失122,531千円)となりました。
(2)財政状態の分析
2024/02/09 16:00
#2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
当社は、新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、前事業年度までに重要な営業損失、経常損失及び当期純損失を計上していたことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当該状況を解消すべく、当社は以下の取組みを継続していきます。
2024/02/09 16:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。