- 8209
- 2026/04/24
- 時価
- 8億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-80.62倍
(2010-2025年) - PBR
- -8.98倍
- 2010年以降
- 赤字-44.16倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2018/08/13 9:24
(注)1 平成30年6月22日開催の第64回定時株主総会において、株式併合の効力発生日である平成30年10月1日をもって単元株式数を1,000株から100株に変更する定款変更を行う旨が承認可決されております。種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成30年6月30日) 提出日現在発行数(株)(平成30年8月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 28,556,995 28,556,995 東京証券取引所(市場第二部) 単元株式数は1,000株であります。(注)1 A種優先株式 1 1 ― (注)2,3 計 28,556,996 28,556,996 ― ―
2 A種優先株式は、現物出資(債務の株式化 400,000千円)によって発行されたものであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社におきましては黒字体質への転換を早期に果たすべく、集客力の改善、コストの適正化に取組みました。2018/08/13 9:24
集客力の改善では、QSC(Quality:良い品質。Service:良いサービス。Cleanliness:清潔な環境。)の強化に取組みました。同時に「中価格・高品質」・「旨い・綺麗・安心」を商品創作の基本方針とし、ファミリーレストラン フレンドリーでは「牛肉100%フェア」、産直鮮魚と寿司・炉端 源ぺいでは「GW ご馳走祭り」、海鮮うまいもんや マルヤス水軍では「SABAR」とコラボした「鯖フェア」、釜揚げ讃岐うどん 香の川製麺では「かしわ天うどん」等を実施し、商品開発と既存商品のブラッシュアップに取組みました。
なお、食の安全・衛生管理につきましては、引き続き「フレンドリー品質基準」の構築と衛生管理・検査体制を確立し、厳格に運用しております。 - #3 重要事象等の分析及び対応
- また、当社は取引金融機関に対する平成31年9月末までの金融債権元本の弁済猶予を受けております。2018/08/13 9:24
さらに、平成30年5月12日に公表いたしました「株式会社ジョイフルによる当社普通株式に対する公開買付けに関する意見表明のお知らせ」の通り、当社及び株式会社ジョイフルの外食事業に関する経験及びノウハウを結集・融合することで、商品開発、仕入れ、製造・加工、物流、店舗開発等において、競争力のある企業グループを形成することが可能となります。
当社としては、これら施策の実行により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。