有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業態別には、「ファミリーレストラン フレンドリー」1店舗、「カフェレストラン ゴッツ」2店舗、「産直鮮魚と寿司・炉端 源ぺい」18店舗、「海鮮うまいもんや マルヤス水軍」13店舗、「地鶏と旬魚・旬菜 つくしんぼう」9店舗、「新・酒場 なじみ野」6店舗、「釜揚げ讃岐うどん 香の川製麺」28店舗、「キッチンジロー」2店舗となっております。2020/02/10 9:00
以上の取り組みを行いましたが、業態転換に伴う一時閉店による売上減少や設備投資に伴う費用、さらにオープン前の従業員教育に関する人件費等が発生した結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は5,206百万円(前年同期比7百万円の増加)、営業損失は363百万円(前年同期は営業損失125百万円)、経常損失は349百万円(前年同期は経常損失118百万円)、四半期純損失は359百万円(前年同期は四半期純損失150百万円)となりました。
(2)財政状態の分析