建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 1億3715万
- 2022年3月31日 -33.01%
- 9187万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- (単位:千円)2022/06/27 10:00
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物 13,595 14,207 工具、器具及び備品 4,063 ― - #2 担保に供している資産の注記
- (単位:千円)2022/06/27 10:00
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 建物 ― 2,468 構築物 ― 807 - #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/27 10:00
当社は単独でキャッシュ・フローを生み出す最小の事業単位である営業店ごとにグループ化し、減損会計を適用しております。その他に、遊休資産については個別資産ごとに減損の兆候を判定しております。また、本社等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ及び閉店の意思決定を行った資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失を計上いたしました。なお、資産グループの回収可能価額は主に使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことから零として算定しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 大阪府 大阪市他 事業用資産 建物 55,940
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産は、前事業年度末比360,954千円減少して1,200,291千円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加94,328千円、未収入金の減少77,828千円、建物(純額)の減少45,281千円、土地の減少206,518千円、差入保証金の減少109,820千円によるものです。負債は、前事業年度末比1,802,217千円減少して1,039,464千円となりました。主な要因は、未払金の減少88,636千円、関係会社長期借入金の減少1,693,000千円等によるものです。純資産は、前事業年度末比1,441,263千円増加して160,827千円となりました。主な要因は、繰越利益剰余金の増加10,172,413千円、資本金の減少50,000千円、資本準備金の減少3,043,367千円、その他資本剰余金の減少5,097,758千円、別途積立金の減少540,000千円等によるものです。この結果、当事業年度末の自己資本比率は、前事業年度末比95.4ポイント増加して13.4%となりました。2022/06/27 10:00
② 経営成績の分析及び経営成績に重要な影響を与える要因 - #5 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2022/06/27 10:00
当社は、大阪府等近畿地域において、賃貸用の土地及び建物を有しております。
前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は8,317千円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2022/06/27 10:00
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。