- #1 事業等のリスク
当第1四半期累計期間において、営業利益、経常利益及び当期純利益を計上しておりますが、当社は引き続き以下の取組みを継続していきます。
①営業施策による売上高・客数向上
当第1四半期累計期間において、5月からは新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けが5類へ移行したことにより、 社会経済活動の制限が緩和しております。それに伴い人流の増加を背景とした外部環境の変化による追い風を受けたことにより、モーニングからランチの時間帯において売上額は前四半期累計期間を大幅に上回っております。今後は、大幅に減少しておりました夜間の客数を再獲得すべく「夜限定の新しい販売方法」を検討し、その効果があれば導入店舗を拡大する予定です。また、うどん・丼 共に品質向上のみならず付加価値の高い季節商品導入にも力を入れてまいります。
2023/08/10 16:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業施策による売上高・客数向上
当第1四半期累計期間は主力商品であるうどんを中心に、麺をお値段そのままで3玉まで増量できるサービスは堅持しつつ、付加価値の高い高単価商品を導入したことでうどんカテゴリーの単価が上昇し、今まで以上の売上額を獲得することができました。
2023/08/10 16:00- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
業施策による売上高・客数向上
当第1四半期累計期間において、5月からは新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けが5類へ移行したことにより、 社会経済活動の制限が緩和しております。それに伴い人流の増加を背景とした外部環境の変化による追い風を受けたことにより、モーニングからランチの時間帯において売上額は前四半期累計期間を大幅に上回っております。今後は、大幅に減少しておりました夜間の客数を再獲得すべく「夜限定の新しい販売方法」を検討し、その効果があれば導入店舗を拡大する予定です。また、うどん・丼 共に品質向上のみならず付加価値の高い季節商品導入にも力を入れてまいります。
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