AOKI HD(8214)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 全期間
連結
- 2018年6月30日
- 1億7600万
- 2018年9月30日 +97.16%
- 3億4700万
- 2018年12月31日 +44.38%
- 5億100万
- 2019年3月31日 +27.35%
- 6億3800万
- 2019年6月30日 -80.88%
- 1億2200万
- 2019年9月30日 +163.93%
- 3億2200万
- 2019年12月31日 +59.01%
- 5億1200万
- 2020年3月31日 +30.47%
- 6億6800万
- 2020年6月30日 -70.81%
- 1億9500万
- 2020年9月30日 +90.77%
- 3億7200万
- 2020年12月31日 +57.53%
- 5億8600万
- 2021年3月31日 +15.7%
- 6億7800万
- 2021年6月30日 -63.42%
- 2億4800万
- 2021年9月30日 +74.6%
- 4億3300万
- 2021年12月31日 +55.66%
- 6億7400万
- 2022年3月31日 +31.01%
- 8億8300万
- 2022年6月30日 -77.24%
- 2億100万
- 2022年9月30日 +102.49%
- 4億700万
- 2022年12月31日 +54.3%
- 6億2800万
- 2023年3月31日 +18.79%
- 7億4600万
- 2023年6月30日 -70.38%
- 2億2100万
- 2023年9月30日 +108.6%
- 4億6100万
- 2023年12月31日 +88.29%
- 8億6800万
- 2024年3月31日 +51.15%
- 13億1200万
- 2024年9月30日 -39.63%
- 7億9200万
- 2025年3月31日 +100.38%
- 15億8700万
- 2025年9月30日 -51.54%
- 7億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、当社が純粋持株会社として各社の事業をサポートするとともに、当社及び各事業会社は取り扱う商品・サービスについて国内の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/25 16:34
当社及び各事業会社が取り扱う商品・サービス別セグメントから構成されており、「ファッション事業」、「エンターテイメント事業」、「アニヴェルセル・ブライダル事業」及び「不動産賃貸事業」の4つを報告セグメントとしております。
「ファッション事業」は、メンズ及びレディース衣料の企画販売、「エンターテイメント事業」は、時代のニーズにあわせた様々な“こと”を楽しむ空間とサービスを提供する快活CLUB・自遊空間及びフィットネスジム並びにカラオケルーム等の展開、「アニヴェルセル・ブライダル事業」は、結婚式場の運営、「不動産賃貸事業」は、各事業の閉店後の店舗等を当社グループ内外に賃貸する等の事業を行っております。 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2025/06/25 16:34
当社グループは、当社、連結子会社5社、非連結子会社2社、持分法非適用関連会社4社及びその他の関係会社2社で構成され、ファッション事業、エンターテイメント事業、アニヴェルセル・ブライダル事業及び不動産賃貸事業を主な内容として事業活動を展開しております。
なお、当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2.従業員数欄の(外書)は、契約社員、パート・アルバイト社員(1日8時間換算)の年間平均雇用人員です。2025/06/25 16:34
3.不動産賃貸事業の従業員数は、全社(共通)に含めて記載しております。
4.全社(共通)は、提出会社の管理部門等の従業員です。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- アニヴェルセル・ブライダル事業における市場は、婚姻組数が減少傾向にあるなかで、挙式スタイルの急速な変化による挙式・披露宴の多様化や少人数化が定着しつつあると認識しております。市場のニーズを踏まえて周辺事業の展開を拡大してまいります。2025/06/25 16:34
不動産賃貸事業は、大手企業や補助的な事業としている企業など多くの企業で行われておりますが、当社グループの多店舗展開でのスクラップ後の有効活用等も含め一定の需要を見込んでおります。
③ 競合他社の状況 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アニヴェルセル・ブライダル事業のセグメント資産は、前期末に比べ2億35百万円増加し156億46百万円となりました。この増加の主な要因は、利益の改善に伴う繰延税金資産の増加によるものです。当該事業は設備産業であり資産効率は他事業に比べ低い状況ですが、当期は施行組数の増加により収益力が改善傾向にあります。今後も収益力が課題ですが、時代の変化に対応した新しいウエディングスタイルの提案や周辺事業を強化し売上高を確保し、資産効率の改善に努めてまいります。2025/06/25 16:34
(不動産賃貸事業)
不動産賃貸事業のセグメント資産は、前期末に比べ4億91百万円増加し256億93百万円となりました。この増加の主な要因は、敷金の増加によるものです。規模が小さいため引き続き収益力の強化と事業規模の拡大に向けて対応してまいります。 - #6 設備投資等の概要
- 主な投資内容は、次のとおりです。2025/06/25 16:34
なお、総投資額には有形固定資産のほか、差入保証金、敷金、長期前払費用等への投資を含めております。ファッション事業 3,874 百万円 アニヴェルセル・ブライダル事業 827 〃 不動産賃貸事業 249 〃 全社 55 〃