のれん
連結
- 2015年3月31日
- 1200万
- 2016年3月31日 -41.67%
- 700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間で均等償却しております。
なお、平成22年3月31日以前に発生した負ののれんについては、10年間で均等償却しております。2016/06/30 9:40 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2016/06/30 9:40
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/06/30 9:40
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 評価性引当額の増減 △0.2 〃 △0.2 〃 のれん及び負ののれん償却額 △0.1 〃 △0.1 〃 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 2.3 〃 1.1 〃
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の32.2%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.8%、平成30年4月1日以降のものについては30.6%にそれぞれ変更されております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2016/06/30 9:40
前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業外収益」の「負ののれん償却額」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より営業外収益の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「負ののれん償却額」42百万円、「その他」270百万円は、「その他」312百万円として組み替えております。