構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 5700万
- 2016年3月31日 -8.77%
- 5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益の調整額531百万円には、セグメント間取引消去4,469百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,937百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等の費用です。2016/06/30 9:40
(2) セグメント資産の調整額43,572百万円には、子会社に対する債権の相殺消去△27,419百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産70,992百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の土地、本社建物及び構築物です。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,105百万円は、主にグループで使用予定の土地への投資です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額598百万円には、セグメント間取引消去4,586百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,987百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等の費用です。
(2) セグメント資産の調整額40,135百万円には、子会社に対する債権の相殺消去△32,753百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産72,888百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の土地、本社建物及び構築物です。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額371百万円は、主にグループで使用予定のソフトウエアへの投資です。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/30 9:40 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2016/06/30 9:40
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 15~45年 構築物 3~20年 工具、器具及び備品 5~8年
定額法 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/30 9:40
当社グループは、資産のグルーピングを店舗単位で行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 営業店舗 建物及び構築物、その他 福島県会津若松市他 遊休資産 土地、建物及び構築物 山梨県都留郡他
立地環境の変化等により店舗の移転が決定し又は損益が継続してマイナスとなる営業店舗及び回収可能価額が帳簿価額を下回っている遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失(1,942百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2016/06/30 9:40
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 6~45年 機械、運搬具及び工具器具備品 3~17年
定額法