- 8214
- 2026/09/18
- 時価
- 1489億円
- PER 予
- 14.47倍
- 2010年以降
- 赤字-230.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.27-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.24%
- ROE 予
- 7.14%
- ROA 予
- 4.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額218百万円には、セグメント間取引消去1,063百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△844百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等の費用です。2018/08/06 13:58
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/06 13:58
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用や所得環境の改善等を背景に緩やかな回復基調が継続いたしました。また、個人消費は底堅く推移しているものの、生活必需品の値上げなどから節約志向も根強く力強さに欠ける状況が続いております。2018/08/06 13:58
このような環境のなかで、当社グループは各事業において下記のような諸施策を実施した結果、売上高は448億34百万円(前年同期比3.1%減)、営業利益は6億40百万円(前年同期比30.0%減)、経常利益は1億65百万円(前年同期比80.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億96百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益3億25百万円)となりました。
売上高はファッション事業の既存店が低調に推移したことでやや弱めに推移いたしましたが、営業利益は各事業において経費削減に努めた結果、概ね想定の範囲内で推移しております。また、営業効率改善のための業態転換や店舗の閉鎖の決定により、営業外費用及び減損損失発生に伴う特別損失は増加いたしました。