- 8214
- 2026/09/18
- 時価
- 1489億円
- PER 予
- 14.47倍
- 2010年以降
- 赤字-230.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.27-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.24%
- ROE 予
- 7.14%
- ROA 予
- 4.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△176百万円には、セグメント間取引消去975百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,151百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等の費用です。2022/08/08 15:55
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告関連事業等です。
2.セグメント利益又は損失の調整額△176百万円には、セグメント間取引消去975百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,151百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等の費用です。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/08 15:55 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症(以下、「同感染症」といいます。)の広がりは一定程度に抑えられ、経済活動の制限は徐々に緩和されたこと等により回復傾向で推移いたしました。しかしながら、足元では同感染症の変異株が急増し、また、原材料価格は引き続き上昇しており先行きは予断を許さない状況が続いております。2022/08/08 15:55
このような環境のなかで、当社グループは下記のような諸施策を実施した結果、売上高は392億27百万円(前年同期比19.2%増)、営業利益は15億47百万円(前年同期は営業損失14億57百万円)、経常利益は13億90百万円(前年同期は経常損失15億83百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億55百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失17億38百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。