売上高
連結
- 2021年9月30日
- 2300万
- 2022年9月30日 +73.91%
- 4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 14:33
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2022/11/11 14:33
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の変異株が7月以降急拡大しましたが、経済活動の制限が行われなかったことや9月以降感染者数が減少傾向となったことで個人消費を中心に全体としては持ち直しの動きが続きました。しかしながら、急激な円安や物価の高騰による家計への影響、原材料価格の上昇等により先行きは予断を許さない状況が続いております。2022/11/11 14:33
このような環境のなかで、当社グループは下記のような諸施策を実施した結果、売上高は755億95百万円(前年同期比21.2%増)、営業利益は20億17百万円(前年同期は営業損失30億94百万円)、経常利益は16億76百万円(前年同期は経常損失34億36百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億86百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失37億76百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/11/11 14:33
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)前連結会計年度の有価証券報告書「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りに用いた主要な仮定について重要な変更はありません。ただし、主要な仮定に記載した新型コロナウイルス感染症の影響を受けていない2019年3月期と比べた既存店売上高合計等の前提について、ファッション事業は85%から88%を86%から90%に、エンターテイメント事業は87%から92%(複合カフェで91%から97%、カラオケで77%から82%)を89%から92%(複合カフェで92%から97%、カラオケで80%から82%)に、アニヴェルセル・ブライダル事業の施行組数は概ね96%を96%から100%、一組単価は概ね77%を70%から77%にそれぞれ変更いたしました。 - #5 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 第1四半期連結会計期間において、株式会社ランシステムの議決権を50.71%取得したため、連結の範囲に含めております。2022/11/11 14:33
なお、当該連結の範囲の変更は、当第2四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが見込まれます。影響の概要は、連結貸借対照表の資産合計及び負債合計の増加、連結損益計算書の売上高等の増加になると考えられます。