- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額△389百万円には、セグメント間取引消去2,073百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,463百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等の費用です。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2024/11/11 14:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告関連事業等です。
2.セグメント利益又は損失の調整額△424百万円には、セグメント間取引消去1,901百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,325百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等の費用です。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/11 14:00 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)及び当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
当社グループ(特にファッション事業)は、事業の性質上業績に季節的変動があり、通常、中間連結会計期間の売上高は第3四半期以降の売上高と比べ減少し、営業利益は著しく減少する傾向にあります。
2024/11/11 14:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間におけるわが国経済は、堅調な企業業績、雇用や所得環境の改善、また、個人消費も賃金の上昇等により底堅く推移するなど、緩やかな回復基調で推移いたしました。一方、不安定な海外情勢や円安を背景にエネルギーや原材料価格が高騰し物価上昇に伴う個人消費などへの影響が懸念され、先行きは不透明な状況が続いております。
このような環境のなかで、当社グループは下記のような諸施策を実施した結果、売上高は829億33百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は41億71百万円(前年同期比9.8%増)、経常利益は38億24百万円(前年同期比7.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は27億91百万円(前年同期比35.3%増)と増収増益になりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。
2024/11/11 14:00