銀座山形屋(8215)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2016年3月31日
- 1030万
- 2016年6月30日 -79.74%
- 208万
- 2016年9月30日 -42.96%
- 119万
- 2016年12月31日 +199.58%
- 356万
- 2017年3月31日 -32.71%
- 240万
- 2017年6月30日 +8.83%
- 261万
- 2017年9月30日 +84.5%
- 482万
- 2017年12月31日 +16.05%
- 559万
- 2018年3月31日 -1.89%
- 548万
- 2018年6月30日 +367.02%
- 2563万
- 2018年9月30日 -5.94%
- 2411万
- 2018年12月31日 -3.53%
- 2326万
- 2019年3月31日 +16.23%
- 2703万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 11:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①重要な会計方針及び見積り2024/06/27 11:21
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。連結財務諸表を作成するにあたり、貸倒引当金の計上、固定資産の評価、繰延税金資産の回収可能性など、資産・負債及び収益・費用の計上金額に重要な影響を与える見積りを行っておりますが、実際の結果は見積り特有の不確実性があるためそれらの見積りと相違する場合があります。
なお、連結財務諸表の作成のための重要な会計方針、会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)及び(重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
①財務諸表に計上した金額
繰延税金負債 84,585千円
② 見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
繰延税金負債と相殺前の繰延税金資産は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っ
ております。当該見積りは、将来の不確実な経済状況の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発
生した課税所得の時期及び金額によって見積りと異なった場合、翌事業年度以降の財務諸表に重要な影響を与え
る可能性があります。2024/06/27 11:21 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
① 連結財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 13,136千円
② 見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っております。
当該課税所得は、当社グループの事業計画を基礎として見積もられており、事業計画に含まれる売上収益等の予測と異なる結果が生じた場合には、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2024/06/27 11:21