銀座山形屋(8215)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -2億1847万
- 2011年9月30日 -35.06%
- -2億9507万
- 2012年9月30日
- -1億8234万
- 2013年9月30日
- -1億971万
- 2014年9月30日
- -8065万
- 2015年9月30日
- -3250万
- 2016年9月30日
- -3249万
- 2017年9月30日 -141.57%
- -7849万
- 2018年9月30日 -24.54%
- -9775万
- 2019年9月30日 -53.43%
- -1億4998万
- 2020年9月30日 -376.54%
- -7億1471万
- 2021年9月30日
- -2億1411万
- 2022年9月30日
- -7532万
- 2023年9月30日 -49.72%
- -1億1277万
- 2024年9月30日 -33.4%
- -1億5043万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/13 10:59
(注1.)全社収益は、主に当社におけるグループ会社からの経営指導料、不動産賃貸収入等であります。金額 全社費用(注2.) △111,443 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △75,322
(注2.)全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用であります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/11/13 10:59
(注1.)全社収益は、主に当社におけるグループ会社からの経営指導料、不動産賃貸収入等であります。金額 全社費用(注2.) △125,777 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △112,775
(注2.)全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 小売事業2023/11/13 10:59
新型コロナ感染症の5類移行により行動制限が緩和されたものの、夏場の猛暑の中、当社の取扱う重衣料であるオーダースーツ売上が伸び悩み、前年を下回る結果となりました。また、損益面でも生地等のコスト上昇や人件費の増加を吸収できず、売上高は9億91百万円(前年同四半期比1.5%減)、営業損失53百万円(前年同四半期の営業損失19百万円)となりました。
卸売事業