- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 減価償却費には長期前払費用の償却額を含めています。
5 有形固定資産、無形固定資産及び長期前払費用の増加額には資産除去債務相当資産を含めていません。
当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)
2016/04/25 10:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業及び一般旅行業を行っています。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去(5百万円)及び全社費用(△155百万円)であり、全社費用の主なものは、親会社本社の管理部門に係る一般管理費です。また、セグメント資産の調整額に含めた全社資産(12,194百万円)の主なものは、親会社での長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。セグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を図っています。
4 減価償却費には長期前払費用の償却額を含めています。
5 有形固定資産、無形固定資産及び長期前払費用の増加額には資産除去債務相当資産を含めていません。2016/04/25 10:36 - #3 固定資産の減価償却の方法
また、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却をしています。
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法によっています。
2016/04/25 10:36- #4 業績等の概要
当連結会計年度における「営業活動によるキャッシュ・フロー」につきましては、税金等調整前当期純利益42億72百万円に含まれる非資金損益項目の減価償却費54億48百万円、減損損失9億98百万円、固定資産除売却損益1億72百万円等の調整と、その他の流動負債の増加により13億17百万円の増加があり、一方で、法人税等の支払が15億80百万円あったこと等により、106億25百万円の収入(前年同期は92億21百万円の収入)となりました。
「投資活動によるキャッシュ・フロー」につきましては、有形及び無形固定資産の取得(設備関係支払手形決済等を含む)による支出が82億71百万円、その他の投資に係る収入が8億23百万円あったこと等により75億42百万円の支出(前年同期は66億17百万円の支出)となりました。
「財務活動によるキャッシュ・フロー」につきましては、長期借入金の返済による支出(純額)46億51百万円、配当金の支払額が5億29百万円あったこと等により32億72百万円の支出(前年同期は31億60百万円の支出)となりました。
2016/04/25 10:36- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
また、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却をしています。
② 無形固定資産(リース資産除く)
定額法によっています。
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