営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- 9億800万
- 2014年5月31日 +39.43%
- 12億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去(△5百万円)及び全社費用(△41百万円)であり、全社費用の主なものは、親会社本社の管理部門に係る一般管理費です。2016/04/25 10:36
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業、総合ビルメンテナンス業及び一般旅行業を行っています。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去(△12百万円)及び全社費用(△38百万円)であり、全社費用の主なものは、親会社本社の管理部門に係る一般管理費です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っています。2016/04/25 10:36 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなかで、当社グループは、経営ビジョン「中四国くらし密着ドミナント(※)」のもと、地域の豊かなくらしづくりと地域社会の発展に貢献できる企業集団を目指し、各社の有する経営資源を最大限に活用し、地域のお客様のくらしに密着した店舗及び事業の構築を推進しています。(※ドミナント・・・一定の地域において、占有率を高め同業他社と比較して優位性を確保する戦略)2016/04/25 10:36
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は732億92百万円(前年同期比1.3%増)となりました。営業利益は12億66百万円(前年同期比39.4%増)、経常利益は14億58百万円(前年同期比20.8%増)、四半期純利益は8億66百万円(前年同期比29.3%増)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりです。